2009年04月07日

豆乳プリン

豆乳プリン.jpg

豆乳ダイエットのメインは豆乳を飲むことですが、色々な味をつけて、毎日続けることが一番大切です。
ダイエット中でもおやつは食べたいというのが本音でしょう。
そんな時は豆乳プリンがお勧めです。
 
プリンとは言え、牛乳の代わりに豆乳を入れる事で、豆乳の効果を得られます。
豆乳プリンにはビタミンや食物繊維がたくさん含まれており、ダイエット中に食べても健康にいい食品になります。
 
ダイエットには甘い物は禁物ですが、豆乳プリンであれば豆乳のダイエット効果も期待できます。
甘いものを食べながら、ダイエットができるのは嬉しいですね。
 
豆乳を使っている分、カロリーも普通のプリンに比べると低なっています。
さらに豆乳プリンといっても中にはゼラチンや寒天を使っている場合があります。
卵を使う場合よりカロリーはさらに低くなります。
 
さらに寒天は食物繊維が豊富に含まれるので、満腹感を得ることができると同時に便秘解消にも効果があります。
ダイエット中に満腹感が得られるは嬉しいですね。
 
ただし、豆乳プリンの中には砂糖や卵も含まれている場合が多いので食べすぎには注意しましょうね。
せっかくの豆乳効果が期待できなくなってしまいます。
どうしても我慢できないという時だけにしましょう。
 
豆乳ダイエットを長く続けるためにも、甘いものが食べる事ができないというストレスはいけません。
低カロリーの豆乳プリンを食べるなど、工夫をしてストレスを溜めないダイエットをしましょう。
 
 
posted by はなこう at 12:41| Comment(52) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

黒豆豆乳ダイエット

2008121054235_6.jpg豆乳ダイエットの一つとして、黒豆豆乳ダイエットがあります。
黒豆とは大豆の一種であり、豆乳の仲間です。そのため、大豆に含まれる成分は黒豆にも豊富に含まれています。
 
大豆と違うのは表面の色が黒いこと。
この黒さに黒豆の特徴があります。黒い色素成分に含まれるアントシアニンにはダイエット効果が期待されます。
 
アントシアニンはポリフェノールの一種でブドウやブルーベリーにも含まれ、活性酵素を除去してくれます。
活性酵素を除去することで血液をサラサラにしてくれ、さらにはシミやシワができるのを防ぎ美肌効果が期待できます。
ブドウやブルーベリーに比べるとかなりの量が黒豆には含まれています。
 
ダイエットの面では体脂肪の蓄積を抑えてくれます。体内の脂質を体外に出すことで、腸内での脂質の吸収を抑えてくれるのです。
黒豆を摂取した方が、普通の大豆を摂取した場合よりも脂肪量が少なくなると言われています。
さらに黒豆には更年期障害の症状を緩和してくれる働きがあり、ダイエット以外にも様々な効能を期待できます。

他にも大豆に含まれるイソフラボンやサポニンも黒豆には含まれているため、ホルモンバランスを整えてくれたり、便秘を予防してくれたりします。
豆乳と一緒に飲むことで、より良く体内に吸収され効果が期待できます。

黒豆は粉末になったものが市販されていますので、豆乳と粉末状の黒豆を溶かすだけと簡単です。
もちろん豆乳飲料にも黒豆が入っているものがあるので、手軽に黒豆豆乳ダイエットを試してください。




posted by はなこう at 14:30| Comment(15) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

豆乳ココア

2008121054124_1.jpgココアは豆乳ダイエットと組み合わせがいいと言います。
ココアの特徴はポリフェノールを豊富に含んでいること。

ポリフェノールは脂肪の吸収を抑えてくれ、さらには血液をサラサラにしてくれます。
カカオに含まれるポリフェノールは活性酵素の除去効果が高いと言われています。
そもそも活性酵素は動脈硬化や老化を進める原因になっています。他にもがんや肌のシミ・シワを作りやすくするのです。
つまりココアはがん予防や美肌をつくるためには摂取しておきたい飲み物になります。

さらに食物繊維とミネラルも豊富に含まれています。
食物繊維といえば、便秘を解消するのに大切な存在です。
しかし便秘を解消するだけが食物繊維の働きではありません。
食物繊維にはコレステロールや脂肪の排出を促す成分があります。
ココアにはその成分がたくさん含まれていて、脂肪の排出を通じてダイエットに役立ちます。

ココアには糖の吸収を遅くする作用があります。
余った糖は脂肪になってしまうので、大切な働きになります。
糖尿病の予防にも役立ちます。
豆乳ダイエットとして、一緒にココアを摂取することで、食事の際に発生する糖の吸収を抑えましょう。
他にも、豆乳とココアの組み合わせはうつ病にもよいと言われています。

豆乳ココアは豆乳に無糖のココアを混ぜるだけで簡単です。
最近では豆乳ココアの粉末も売っているので手軽に飲めます。



posted by はなこう at 12:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月22日

大豆サポニン

2008121054235_5.jpg大豆サポニンは豆乳ダイエットの際に、大事な働きをしてくれます。
大豆に含まれる渋みや苦味の原因となるもので、豆腐作りでは大豆サポニンが含まれると風味が落ちるため取り除かれています。
大豆や小豆をゆでた時に、私たちがアクとして捨てているものの中に大豆サポニンが含まれているのです。
しかし最近では大豆サポニンの様々の効用が注目されるようになっています。

大豆サポニンの働きは血中のコレステロールや中性脂肪を排除し、肝臓の機能を保護してくれます。
また脂肪の代謝を促進して、肥満予防に役立っているのです。
さらには消化器系からの脂肪の吸収も阻止してくれるとてもいい存在です。

つまりダイエットをしている人にとって、大豆サポニンを摂取すれば余分な脂肪や糖分を体内から排出してくれ、中性脂肪の低下が期待できます。
普段の食事に大豆を使った食品をたくさん取り入れましょう。
大豆や納豆、味噌をはじめ、豆乳にもたくさんの大豆サポニンが含まれるので、豆乳ダイエットも有効なダイエットになります。

大豆サポニンにはダイエットだけでなく他にもたくさんの効果が期待されるのです。
コレステロールなどを排除するため、血栓症や動脈硬化の予防にも有効と言われています。

他にも便秘解消や消化器系のがん予防にも効果あるとされています。
このように、細胞の突然変異を抑制するといった、すばらしい働きをしてくれるのです。
大豆サポニンはダイエットをしながら健康的な体を作るのに欠かせない成分になのです。



posted by はなこう at 14:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日

豆乳きな粉

2008111733019_4.jpg豆乳と同様、大豆からできているのがきな粉です。
豆乳ダイエットとして、このきな粉を取り入れることでカルシウムも豊富にとりいれることができます。

きな粉は大豆を炒って粉状にしたものです。大豆サポニンや大豆イソフラボンなど大豆成分を手軽に摂取することができます。
健康食品として色々なものに取り入れられています。
ダイエットとしては、朝食や間食代わりに飲むと良いでしょう。

ご飯と置き換えるのもよいですが、置き換える場合は一日一回までです。
置き換えない場合は、何回飲んでも良いですが、その分一回の食事を減らすように心がけましょう。

豆乳きな粉の作り方はカップ一杯の豆乳にきな粉を大さじ2いれます。そのままでも飲めますが、暖めても美味しく飲めます。
最近では豆乳きな粉というものが売っています。粉末豆乳にきな粉を混ぜたもので、牛乳に混ぜて飲むという簡単なものです。
牛乳に混ぜることで、豆乳の臭さも気にならず飲むことができます。

ただ、きな粉自体が甘くないためとても飲みにくいといわれています。
ダイエットのために飲むなら何も入れないほうがいいですが、飲めない場合は砂糖か蜂蜜を入れて甘さをプラスします。
また、きな粉は溶けにくいという難点もあるようです。

豆乳ダイエットだけでも、便秘に効果があるようですが、きな粉を入れることで効果が促進されます。
きな粉はお通じもよくなります。
ダイエットに便秘は大敵ですので、是非きな粉を取り入れていきましょう。



posted by はなこう at 17:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月27日

黒ゴマ豆乳

2008091931844_3.jpg豆乳に、黒ゴマのダイエット効果をプラスしたのが黒ゴマ豆乳です。
黒ゴマも豆乳もたくさんの栄養を含んでいるため、ダイエットはもちろん健康食品としても愛飲されています。
黒ゴマのダイエット効果としてあげられるのが、肝機能の向上があります。
肝機能が向上すると、脂肪の分解が促進され、脂肪の燃焼をしやすくします。

他にも黒ゴマには血液をサラサラにしてくれる効果があります。
悪玉コレステロールの酸化を防いでくれるのです。
また、コレステロールを調整して血圧を下げる働きもあります。
生活習慣病の予防にもなります。

さらに黒ゴマは美肌効果を期待できます。
肌の細胞の代謝を促進するので、肌の水分や油分を調節し、ハリを取り戻してくれるのです。
ダイエットをすると栄養が偏って、肌が荒れがちですが、黒ゴマ豆乳ダイエットの場合逆に肌を綺麗にしてくれます。

黒ゴマ豆乳の作り方は豆乳に市販の黒ゴマペーストを入れて混ぜるだけで簡単に作れます。
黒ゴマをすり潰したものではうまく豆乳と混ざり合ってくれません。その点、黒ゴマペーストだと綺麗に混ざります。
また黒ゴマペーストの方がたくさんの黒ゴマを効率よく摂取することができます。
豆乳と黒ゴマだけだと飲みにくいので、一緒に蜂蜜を入れたり、砂糖を入れたりすると飲みやすくなります。
カロリーが気になる人はバナナを入れて飲むのもいいでしょう。
低カロリーで、豊富な栄養素を摂取する事ができます。



posted by はなこう at 09:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

粉末豆乳

200809184609_3.jpgみなさんは豆乳といえば、飲み物を思い浮かべるでしょうね。
そして粉末タイプの豆乳もあります。
この粉末豆乳は豆乳ダイエットのアイテムとして欠かせません。

お湯で溶かすだけで豆乳ができるのです。
液体の豆乳にくらべて豆乳臭さが少ないのが特徴で、とても飲みやすくなります。
豆乳ダイエットは臭いから嫌という人も多いようですが、その悩みは改善できそうです。

一度大豆を煮てから得る豆乳は絞る際におからと一緒に食物繊維や多くの成分が取り除かれてしまいます。
たとえ一番濃度の濃い無調整豆乳であっても、食物繊維などは残っていません。
その点、粉末豆乳では大豆をすり潰しているので、大豆に含まれる本来の栄養を余すところなく取り入れることができます。
豆乳だけではとりにくかった食物繊維も一緒にとることができ、便秘にも効果があります。
保存に関しても、液体の場合は賞味期限が短いのに対し、比較的長く保存することができます。

お湯に溶かして飲むのが一番簡単ですが、コーヒーや紅茶にミルク代わりとして入れることも可能です。
また、料理にいれるとコクがでて美味しくなります。
カレーやシチューはもちろん、お味噌汁にも入れて飲むことができます。
日常の生活に豆乳を取り入れることで、無理なくダイエットができます。

また、豆乳クッキーを作る際は小麦粉の変わりに粉末豆乳を入れると良いです。
ダイエットのために豆乳クッキーを買うと高くつきますが、粉末豆乳を使って自分で作ると安くできるのでお勧めです。



posted by はなこう at 22:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月04日

ミネラル豆乳ダイエット

2008100340053_4.jpg野菜のミネラルを豆乳と一緒に摂取して、ミネラル豆乳ダイエットをしましょう。

これはフルーツだけでは補えない栄養素を野菜で補うことができます。
ミキサーに好きな野菜を入れて豆乳とまぜるだけで、簡単にできます。
飲みやすくするために、フルーツもいれるといいでしょう。
手間を省きたい場合は、市販の野菜ジュースと混ぜるだけで出来上がりです。
市販のジュースの方が、色々な栄養がバランスよく含まれています。

ミネラルはたくさん摂取することで、食欲が抑えられ、さらには炭水化物の代謝を高めます。
また空腹感を抑える事ができ、お腹が減りにくくなります。ダイエットには最適な働きをしてくれるのです。
お腹が空いたら、お腹一杯になるまでジュースを飲むのも大事です。

またミネラル豆乳ダイエットの一つのメリットがたくさんの野菜を取れることです。
ダイエットで不足しがちな栄養もバランスよく取ることができます。
普通に野菜を食べると量には限界がありますが、野菜ジュースにすることで、通常の5?6倍の野菜を摂取できると言われています。
ダイエットをしながら、逆にたくさんの栄養を取ることができ、普段の食生活を改善してくれるのが魅力です。

栄養バランスが乱れていると、どんなにご飯を食べても物足りなく感じることがあります。
ミネラル豆乳ダイエットでは、まずは栄養の乱れをなくしてくれるのです。
乱れが改善されると、物足りないということもなくなり、徐々に食べる量が減っていくでしょう。



posted by はなこう at 14:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

豆乳キウイダイエット

200809184750_1.jpg豆乳ダイエットを行うにあたり、豆乳に加えるフルーツの一つとしてキウイフルーツが挙げられます。
キウイフルーツはパイナップルと同様に、たんぱく質を分解しやすい酵素を持ち、大豆ペプチドを作ってくれます。
パイナップルと同様の働きをしてくれる為、ダイエットには最適な組み合わせです。

キウイフルーツはビタミンCや食物繊維をたくさん含んでいます。
お腹の調子を整えてくれるフルーツであり、便秘にも効果があると言われています。
またむくみを解消してくれるカリウムも豊富に含んでいます。ダイエットに必要な成分がたくさん詰まっているのです。

キウイフルーツを食べたり、ジュースにして飲んだりする時に皮を食べないという人が多いのではないでしょうか。
キウイフルーツは皮に一番栄養が含まれているので、たくさんの栄養を取り入れるためには皮を食べる必要があります。
表面の毛を綺麗に洗い流せば、そのまま食べる事ができます。
皮ごとミキサーにかけてジュースにすればより多くの栄養を摂取できます。
皮を食べるのに抵抗があるのであれば、中身だけでも十分栄養は補給できます。

豆乳キウイを作るのも簡単で、ミキサーに豆乳とキウイを入れるだけです。
さらにヨーグルトを入れるとイソフラボンが吸収されやすくなります。
豆乳ダイエットの効果をあげるには、作ったジュースを飲む前に30分置きましょう。
そうすると、大豆ペプチドが作られます。




posted by はなこう at 13:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

豆乳の種類

2008100340053_3.jpg豆乳ダイエ豆乳には無調整豆乳・調整豆乳・豆乳飲料の3つの種類があります。
ットにはどの豆乳を飲んでも効果はありますが、最も効果が高いのは無調整豆乳だと言われています。

この3つの豆乳にはどのような違いがあるのでしょうか?
まずは無調整豆乳です。この豆乳は大豆と水以外のものは一切使っていない豆乳です。
添加物も一切使っておらず、大豆本来の味が味わえます。
大豆の成分がまるまま入っているため、ダイエットに良いとされる大豆ペプチドや大豆サポニンといった栄養をたくさん含んでいます。
そのため、ダイエットの効果が一番高いと言われているのです。
ただし豆乳臭さも一番なので、豆乳が苦手な人にとってはとても飲みづらいのも特徴です。
どちらかと言うと、豆腐を作ったり、料理に使ったりする方が多いみたいです。

次に調整豆乳です。
無調整豆乳に砂糖やカルシウムを加えて飲みやすくしたものです。
成分的にも無調整豆乳とあまり変わりません。ダイエットとして調整豆乳を利用している人は多いはずです。

最後に豆乳飲料です。
豆乳飲料は調整豆乳にコーヒーやフルーツ・野菜などで風味をつけたものです。
3つの中で一番、豆乳臭さがなくとても飲みやすいです。
また豆乳の使用量も一番少ないです。無調整豆乳の半分ほどしか豆乳が入っていません。
豆乳が苦手という人はもちろん、豆乳ダイエットを始めたいと思っている人は、最初は飲みやすい豆乳飲料がお勧めです。

効果が期待出来るのは、無調整豆乳ですが、無理せず続けるためには自分が一番飲みやすい豆乳を選ぶのがいいでしょう。



posted by はなこう at 13:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。